寄付は身近に感じないと中々できないものですね

寄付は身近に感じないと中々できないものですね

私の所には、様々な所から寄付を募る案内が届きます。高校や大学からはOB会を維持するための寄付や学校の施設改善の為の寄付も要請があります。もっと調べたい方は寄付にアクセスしてください。
また、どこからの情報で住所を得たのかは判りませんが、ユニセフからは難民支援などの寄付要請もきます。詳しく知りたい方は寄付団体おすすめです。

 

本当は、余裕があれば寄付したいのはやまやまなのですが、どうしても寄付をしようと言う行動にまで至りません。知りたい情報がここに募金です。

 

しかし、東日本大震災の際には、何度も少しですが義援金を拠出しました。テレビで悲惨な状況を見ると、やはり自分がいつこうした災害に合うかも知れないと、ボランティアには出かけられず、せめて義援金という寄付だけでもと考えるからです。
ユネスコが求める支援のように、世界には悲惨な生活を強いられている人々が沢山おり、そうした人々への支援は必要だと理解できるのですが、やはり遠い国の事であり、自分からは余りにも遠い存在であり、寄付行為まで繋がらないのが実態です。調べるならチャリティー←ここです。

 

貧しい人や悲惨な生活を送る人に対する寄付すべてに応じる力はなくても、貧しい子供を救う運動、災害で住居をなくした人達、孤児など、自分で重点的に支援する範囲を決めて、少しでも寄付やチャリティーに対応したいと思います。気になる情報はこちら支援が良いと聞きました。